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最終更新日: 2008年2月19日
全日本キャスティング選手権大会 キャスティング春季通信大会 全日本キャスティング協会対抗戦 キャスティング夏季通信大会
全日本キャスティング協会対抗戦
平成20年度 全日本キャスティング協会対抗戦 要項
主催 全日本サーフキャスティング連盟   プロジェクト:広島協会
後援 (株)シマノ、ダイワ精工(株)、がまかつ
協力 河内町入野地区土地区画整理組合、(株)さとうべネック、(株)山興
1 開催日時 平成20年5月11日(日) ―小雨決行―
午前6時30分(時間厳守 遅れた場合は失格となります。)  
2 会場  広島空港流通団地 特設会場  
3 競技種目



一般種目団体(1.2.3.4種目の団体メドレー)
ST種目団体(4名の団体、年齢は問わない)
ポイント種目団体(4名の団体)
4 競技規定 本大会は、全て全日本サーフキャスティング連盟ルールで行う。
竿、ガイド、リールシート等の改造は自由とするが、リールは改造によって巻き取り等、本来の機能が失われている場合はリールとして認めない。
ST種目及びポイント種目のリールは、市販のものを使用すること。
競技用力糸・道糸は市販品も可。
力糸なしの種目は、途中がつないであってはいけない。力糸ありの種目でも、道糸の部分はつないであってはならない。
投てき行為(審判員が投てき開始の合図をしてから、オモリが着地するまでの間)中に、投てきエリアより外の地面に足を踏み出した場合、投てきラインに足が触れた場合及び前方の地面に竿先が、オモリが触れた場合はファールとする。 
投てきしたオモリが静止する前に糸が切れた場合はファールとする。
当日オモリをつけての練習は、危険防止のため一切禁止する。 
事故について、連盟及び大会本部は一切責任を負わない。
5 参加資格 参加者は、全日本サーフ会員及び連盟の認めた団体・個人に限る。
三投平均が、出場基準を超える者もしくはチーム編成上協会長の認めた者。
参加者は一人一種目とする。
一般種目団体は各協会2チーム、ST種目団体は各協会3チーム、ポイント種目
は各協会3チーム以内とする。
キャスティング賠償保険に加入している者。
6 参加費及びオモリ代 一般種目団体 1チーム¥14,300円、ST種目団体 1チーム¥14,400円
ポイント種目団体 1チーム¥14,400円
オモリはプロジェクト、ビーバー(ブザー)は参加者が用意し当日取り付けること。
7 表彰 各種目、それぞれ参加者の20%とする。
各種目、最長・最短(ポイント)の1位とする。
8 参加申込方法 別紙参加申込用紙に記入の上、4月7日(月)までに協会単位でプロジェクトへ申し込むこと。
9 参加申込先

郵便為替にて
広島協会長 蔦 一二一
〒735―0014                          
広島県安芸郡府中町柳ヶ丘9-5
TEL 082-285-1180

10 注意事項 当日会場内での飲酒は、危険防止のため何人たりとも一切禁止する。
ゴミは各自・各協会で持ち帰ること。大会本部では処分しない。
大会はすべて参加選手の自主運営とする。
用便は必ず仮設トイレを使用すること。

日時 2007/5/13

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