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事故防止講習会
大阪協会
大阪協会 事故防止部長 高津 光司

事故防止講習会と言うと若干堅いイメージに聞こえますが、大阪協会では「海上保安監部」の協力を得て、わかりやすい講習をおこない、事故を未然に防ぐことを主眼にして開催しております。

大阪協会 事故防止部長 高津 光司

兵庫協会
兵庫協会 事故防止部長 岩崎 正彦

安全に釣りを楽しむために、兵庫協会の事故は「しない」「させない」「起こさない」の教訓を伝承し、安全、安心の釣行に対する啓蒙活動を推進します。また規則で縛るのではなく、各自に安全釣行が身につく地道な活動を推進して行く、そのための手段として、年度ごと講習内容も検討して行きたいと思います。

兵庫協会 事故防止部長 岩崎 正彦

徳島協会
徳島協会 事故防止部長 藤阪 博文

事故防止部長に就任するにあたり事故ゼロが継続できるよう、役員会や講習会などを通じ会員すべてに「安全第一」の啓蒙活動を進めていきたいと思います。

徳島協会 事故防止部長 藤阪 博文

高知協会
高知協会 事故防止部長 蒲原 邦彦

無理の無い釣行計画を立てるとともに、講習会では適切な救急処置を学び事故防止の啓蒙を図ります。

高知協会 事故防止部長 蒲原 邦彦

愛媛協会
愛媛協会 事故防止部長 菅 雅彦

「釣りの楽しみをいつまでも感じていられるように、無理のない釣行計画と釣り場での安全を呼びかけるとともに、緊急時の対応と処置について普及啓蒙に努めます。

愛媛協会 事故防止部長 菅 雅彦

香川協会
香川協会 事故防止部長 石原 誠

香川協会の先輩方々が築きあげてきた無事故の歴史を継続させるべく、安全第一の釣行を協会の全会員に徹底していただけるように啓蒙活動を行います。

香川協会 事故防止部長 石原 誠

開催日 2019年5月19日(日)
開催場所 高松市亀水運動センター亀水荘
参加者数 5クラブ20名
講習内容 当方で事前に配布した「安全な釣行の為の装備・準備物」と題したシートに各会員が普段釣行時に気を付けて用意して行く物を記入(準備)してもらい、講習会で読み上げてもらった。
それについて参加会員から意見を出し合って工夫体験の共有を図った。
活発な質問も出て、安全対策についての見識が高まったと思う。
また、殆どの会員が雨の予報が出ていなくても車に雨具を準備していることもわかり安全意識が高いことも確認できた。
感想 他の協会でも状況は似てきていると思うが、会員の高齢化はますます進んでそれに起因する失敗のリスクは増えるばかりであるが、今のところ大きな事故は無い。これは会員各位が自覚を持って釣行の準備を行い、慎重に行動している賜物だと思う。
今後の取り組み 今後もこうした取り組みを続けていきたいと思う。
岡山協会
岡山協会 事故防止部長 真鍋 孝見

例年の事故防止講習会は各クラブから参加があり、意識の高さを感じているが一方で継続することの重要さも痛感しており、今後も積極的に取り組んで行きたいと考えている。また、当協会も会員の減少に歯止めがかからず、また平均年齢も上昇して行く中、今後の講習会テーマも、その当たりを意識したものを取り入れていく必要があると考えており、釣りを楽しむ団体として「安全に」を最優先にした協会として運営を行っていく所存である。

岡山協会 事故防止部長 真鍋 孝見

開催日 H31年2月10日(日)
開催場所 岡山南ふれあいセンター
参加者数 13クラブ36名
講習内容 普通救命士講習 更新・新規
感想 参加者皆真剣に取り組んでいた
今後の取り組み 参加クラブと参加者の増員が課題である
備後協会
備後協会 事故防止部長 井上 研治

備後協会の事故防止委員長としては、あまり釣果にとらわれずに健康に気をつけ、きれいな海で楽しく釣りが出来るように心がけています。
安全第一に取り組んでおります。

備後協会 事故防止部長 井上 研治

開催日 2019年5月19日(日)
開催場所 ベイタウン尾道 県漁連前
参加者数 7クラブ31名
講習内容 熱中症の対処方法を全員で周知
気温上昇に伴う、注意喚起と予防方法の確認
感想 今年は早くからの気温上昇により、熱中症が危ぶまれていたので早期講習により万が一に備えることが出来ました。
今後の取り組み 今後、釣り大会や会合のタイミングで安全に関する呼びかけを考えております。
広島協会
広島協会 事故防止部長 河村 勲

消防、海上保安庁殿に事故に関する指導を仰ぎ会員の事故防止の啓発を図り指導いたします。

広島協会 事故防止部長 河村 勲

山口協会
山口協会 事故防止部長 靏野 重光

山口協会では、事故に際して適切な応急処置ができるよう、消防署の協力を得て開催しております。

山口協会 事故防止部長 靏野 重光

開催日 令和元年6月30日(日)
開催場所 下関中央消防署
参加者数 4クラブ28名
講習内容 *救命講習
 @、ライフジャケットの常時着用。
 A、まず、胸骨圧迫を行う事。
 B、AEDと胸骨圧迫を、2分毎に救急隊到着まで行う事。
*防災講習
 @、非常時の持出品チェックシート
 A、備蓄品チェックシート
 B、常時携行品チェックシート
 C、地震時の対応について・・・・・DVD映画鑑賞
感想
今後の取り組み
北九州協会
北九州協会 事故防止部長 中村 誠志

安全とは、怪我をしない、怪我をさせない事と教えられた。自分で充分に注意して行動していたとしても、他人から見た場合に、不安な行動をしている。その時、指摘して改めるように指導する事が、連盟や協会さらにクラブ組織ではないかと思います。安全を図るにはそれなりのコストが掛かるものです。教育・訓練・実践を繰り返しおこなって体得する。事故が発生したら対策会議を開き再発の防止を図るなど、中々容易ではないが専門家(海上保安部や消防署等)に協力をお願いして出来るだけコストの掛からない方法で教育訓練をして、安全安心して釣りが出来るよう、日ごろから心がけなければと強く思います。

北九州協会 事故防止部長 中村 誠志

開催日 平成31年3月17日
開催場所 北九州市小倉北区長浜町 長浜末広公民館
参加者数 5クラブ16名
講習内容 事故防止部長が下記内容について講習実施
 1. 危機管理規定
 2. 事故防止規定
 3. 事故防止のために
  3-1. 投げ釣りマンの安全心得
  3-2. 海釣りの安全釣行の基本
  3-3. ライフジャケットの着用
  3-4. 救命ロープの携帯
 4. 事故防止のために (自然災害)
  4-1. 台風
  4-2. 高潮
  4-3. 突然の大雨・竜巻・雷から身を守る
  4-4. 津波
感想 受講者が頭打ちです。
今後の取り組み 講習内容を考査工夫して受講者の参加率を上げること。
愛知協会
愛知協会 事故防止部長 木下 信男

今後とも一層協会員の事故防止に努めて行きたいと思います。

愛知協会 事故防止部長 木下 信男

中部協会
中部協会 事故防止部長 荒川 進

釣りは楽しいことですが危険も随所に潜んでいますので、事故や怪我のないように前任者の活動を引き継ぎ発展できるように努めていきたいと思います。また、連盟の皆さんの活動も参考にさせていただきますのでよろしくお願いいたします。

中部協会 事故防止部長 荒川 進

宮城協会
宮城協会 事故防止部長 伊東 順孝

宮城協会のフィールドは先般の東日本大震災に見舞われ壊滅的な状態です。当分の間、釣行は日本海方面としています。何処の釣り場であっても、安全釣行を一番に考えるとともに、防波堤及び地磯でライフジャケットの着用率100%を目指して指導しております。

宮城協会 事故防止部長 伊東 順孝

開催日 2019年2月3日(日)
開催場所 JR利府駅コミュニティセンター
参加者数 4クラブ18名
講習内容 今回も救命救急を重点に心肺蘇生及びA及びの使用反復実習して頭で覚えるより体が覚えこむように繰り返し同じことを徹底して講習を受けた。
感想 今回初めて同じ事の反復講習で、3時間みっちりと実技でさすがに会員皆汗だくで講習に臨んだので、非常にいい講習になりました。
今後の取り組み 来年度は事故の起きる前の病気の予防や、夜釣りなどの体に対するデメリットなどの講習を計画したいと思う
北海道協会
北海道協会 事故防止部長 井森 哲也

北海道協会では、会員一人ひとりが、手本となるよう、釣り場での安全とマナーを厳守し、釣り人全体が楽しい活動ができることを目的に講習会を開催しております。

北海道協会 事故防止部長 井森 哲也

開催日 平成31年4月28日
開催場所 苫小牧SC特設会場
参加者数 5クラブ30名
講習内容 釣り場におけるマナー、危険予測、対策の意識(特に道内頻発している地震への対応)
感想 参加メンバー(会員やビジター)には大会当日の深夜にも震度4の地震があった為か真剣に聞いて頂けました。
今後の取り組み 各クラブ内にて欠席の会員にもきっちりと報告し意識を高める。
長崎協会
長崎協会 事故防止部長 田中 孝司

長崎協会は諸先輩方が築き上げた「安全第一とマナーの遵守」と言う心得をモットーに全協会員が安心・安全な釣行ができるよう、啓蒙していきます。

長崎協会 事故防止部長 田中 孝司

開催日 2019年5月19日(日)
開催場所 長崎県西海市西海町及び大瀬戸町海岸
参加者数 2クラブ11名
講習内容 ・協会員の釣行時に経験した、ヒヤリハットの紹介をしてもらい、
・これらの経験談の教訓として・釣行時は出来るだけ仲間に声をかけ、単独釣行はさける
・行動予定を家族に連絡をしておく。その他の安全に関することを申し合わせた
感想
今後の取り組み ・今後は会員も高齢化しているので、事故防止も大切な事だと思いますが、今後は万一事故が発生した場合に対する対応・処置に重きをえた取り組みをして行きたいと思います。
千葉協会
千葉協会 事故防止部長 町田 富士雄

千葉協会では所属会員が広域に在住し、釣り場までの道路交通事情にも油断できない面があります。したがって安全に無理の無い釣行を心掛けています。次に、釣り場における行動では何より事故を未然に防ぐ事を第一に考えると共に、万が一の備えとしての判断力をマスターできるような講習会を実施しております。また、会員に現役の消防救急隊員が所属しているので、充実した事故防止講習会を開催できていると自負しております。

千葉協会 事故防止部長 町田 富士雄

開催日 平成31年4月13日
開催場所 君津勤労者会館会議室
参加者数 2クラブ7名
講習内容 ロープワーク(もやい結び)実習講習
感想 ここ数年、参加者が少なく、できるだけ実釣のある例会と併設して事故防講習を実施しているが、今回も参加者が少なく残念でありました
今後の取り組み 当初、予定しておりました消防救急隊員(協会員)が急用により不参加となってしまった為、救急救命講習を変更して海中転落時に有効なロープワーク実習をおこないました。
北陸協会
北陸協会 事故防止部長 三上 満

私たちは、他人の事故体験を知ることによって、それに自分を置き換えてみる擬似体験をすることが出来ます。そして、それが沢山増えれば増えるほど事故に対する予知能力が高まります。予知能力は子供の方が高いのはこのためです。次元が少し違うかも知れませんが、飛行機事故や列車事故での事後の検証が厳密に行われるのは、原因を関係者が共有することによって事故の再発を防ぐためであります。私たちの釣行時における多くの事故例からどんな時に、どんな事故が起きたか、多少は各自身につけていると思われますが、それを知識としてしまっておくのではなく、それに基く対策を実行しなければ宝の持ち腐れです。釣行時には対策と準備を徹底することにより事故の回避を高めることが大切と考えています。

北陸協会 事故防止部長 三上 満

開催日 2019/6/2
開催場所 富山県氷見市島尾海岸
参加者数 3クラブ15名
講習内容 富山県高岡市伏木海上保安部 交通課 課長山本康浩氏及同警備救難課 救難係長 藤川知也氏を講師に迎え実際に発生した事案を例にしながら、それがどうして起きたのか、それに対する措置、それに伴う莫大な経費、それを誰が負担するのか?等日頃釣人が関心を払っていない事態に対する指摘がなされた。
感想 釣人の一寸した不注意が、不心得が、釣人が想像もしない迷惑を広範な関係の方々に迷惑をおよぼしていることを知り、自戒すべき。
今後の取り組み 一般釣人に対して機会ある度に注意を喚起したい。
鳥取協会
鳥取協会 事故防止部長 佐伯 全希

我がクラブの目標は、無事故で自宅に帰るまでが釣行を合言葉に、無理な釣行をせずゆとりを持って楽しみを釣ることです。月に一回の例会を計画し事故防止を心掛けるよう、又各自一人一人の自覚を促すよう指導に努めたいです。楽しみと無事故はギブアンドテイク。楽しみを釣るは、無事故から。

鳥取協会 事故防止部長 佐伯 全希

開催日 2019年3月10日(日)
開催場所 鳥取県東部消防局
参加者数 1クラブ6名
講習内容 心肺蘇生法とAED(自動体外式除細動器]の実技指導と救命処置及び災害時の応急手当
感想 正しく正確に確実にすることに意味があるので、反復繰り返しあるを実感しました。
今後の取り組み 機会があれば何回でも参加したいしクラブ員全員がマスター。
三重協会
三重協会 事故防止部長 岩本 浩

事故防止への関心は高く協会行事の中でも参加者が多い行事になっています。
三重県の場合、東南海地震が想定されているエリアになるので、特に津波に対する関心が高く今後もこの活動を続け事故防止への意識向上に努めてゆきます。

三重協会 事故防止部長 岩本 浩

開催日 2019年5月26日(日)
開催場所 尾鷲港
参加者数 7クラブ40名
講習内容 春季投げ釣り大会の審査に併せ、尾鷲海上保安部の講師2名を招いて事故防止講習を実施。
・釣りにおける事故の分析と対策
 釣り場、釣行人数、救命胴衣着用の観点からみた事故遭遇時の死亡・行方不明の違いを知る。
 2人以上で釣行し救命胴衣を着用する。港より堤防、岩場の方が落水事故が多い。
・海のもしもは「118番」。携帯電話は防水ケースに入れるなどの対策を。
・ロープワーク 連続止め結びなどの実習。 用途・特徴の説明
感想 釣り人の安全に沿った講習でした。事故の分析は関心が高く全員が聞き入っていました。
釣り具の置忘れ・放置・釣り場を離れる行為は、しばしば遭難と扱われ捜索するとのことです。
私たちも置忘れ等には十分注意し、釣り具に名前を書くなどを実行したいとの声が上がっていました。
今後の取り組み 今回も三重協会の全7クラブが参加したが、欠席者については各クラブに展開していただきます。
大分協会
大分協会 事故防止部長 杉元 繁治

釣行は家を出てから帰宅するまでです。個々会員の事故防止意識の高揚に努めます。

大分協会 事故防止部長 杉元 繁治

開催日 2019年4月21日(日)
開催場所 大分県臼杵市 臼杵消防本部
参加者数 2クラブ14名
講習内容 海難時事故などにおける、心肺蘇生法など、質疑応答
ダミー人形使用による、心肺蘇生、人工呼吸、AED使用における注意点使用方法の実技
感想 普段の生活において、起こらないとは限らない救命救急についての質問など多く出来、参加者の皆様の意識の向上が感じられました
今後の取り組み 何時どこで直面するか解りませんが、毎年の受講にていつでも対応がとれるようにしていきたいと思います。
和歌山協会
和歌山協会 事故防止部長 笹本 貴生

和歌山協会発足以来今日まで怪我、事故もなくやって来ました。これからも永久に事故怪我のない様指導して行きたいと思います。

和歌山協会 事故防止部長 笹本 貴生

東京協会
東京協会 事故防止部長 亀田 智浩

東京協会では事故を未然に防ぐことに重点を置いています。そのために単独釣行は避け、無理な釣行計画は立てない&実行しないなどの対策を協会及びクラブ間で認識しております。また、万が一の事故に遭遇したとき、緊急連絡先など、各会員が把握するといった事後対策も認識しております。今後とも事故の無い、楽しい投げ釣りを普及して参りたいと考えております。

東京協会 事故防止部長 亀田 智浩

開催日 2019年1月20日(日)
開催場所 東京都北区滝野川東区民センター内
参加者数 6クラブ16名
講習内容 海難事故防止には事前の予防と事故後の対応の両局面から対応が必要。
今年度は海上保安庁交通部安全対策課から発出されている、「春・秋季における人身海難の傾向と対策を印刷して参加者全員に配布し講習を実施した。
また、落水時を想定した救命用ロープの結び方の復習を実施した。
感想 昨年も救命ロープの結び方を練習したが、1年経過するとかなりの方が忘れてしまっているのが現状。
継続的な講習が必要と感じた。
今後の取り組み 海難事故防止は予防が最も重要。引き続き啓蒙活動を実施していきたい。
島根協会
島根協会 事故防止部長 土井 公明

釣りに際しての事故防止は、協会の最優先のテーマとしてあらゆる機会において会員に注意換気を促しながら絶無を期す所存です。
釣り場での転落、水難事故などは勿論ですが、その釣りの前後における交通に絡む無事故無違反防止をも含めて“不幸な会員を一人も出さない”ことを第一に掲げて取り組んでいきます。また、救急救命講習などにも積極的に参加して救急救命処置を学ぶなど、全会員の事故防止意識の浸透を図っていきたいと思います。

島根協会 事故防止部長 土井 公明

開催日 2019年3月10日(日)
開催場所 島根県浜田市おさかなセンター駐車場
参加者数 2クラブ12名
講習内容 ロープワーク・救命具の使用方法
感想 悪天候の中、協会員の方々には参加頂き感謝です
皆様の安全意識があっての開催と思います
今後の取り組み 年々協会員の年齢も高齢化してきています。より安全を意識するようにしたい。

事故防止講習会登録・報告一覧表


No. 協会名 事故防止
委員長
開催
予定日
開催
実施日
受講予定者 受講者数 開催場所 講習内容 報告日
クラブ 人数 クラブ 人数
1 大阪 高津 光司 8月4日 30 100 大阪産業創造館 6F E会議室 1.ライフジャケットの重要性2.心臓マッサージ、AED等使用方法の実習3.高齢者釣行時の注意点(道中の安全運転等)
2 兵庫 岩崎 正彦 8月4日 24 100 神戸市垂水水産会館 海南事故防止について
3 徳島 藤坂 博文 7月28日 7 30 徳島県立総合福祉センター 心肺蘇生・AED
4 高知 蒲原 邦彦 8月25日 2 10 県民文化ホール多目的室 AEDによる心肺蘇生法等の講習
5 愛媛 菅 雅彦 7月28日 20 40 松前消防署 普通救命救急講習 AED使用法
6 香川 石原 誠 5月19日 5月19日 6 35 5 20 高松市亀水運動センター亀水荘 安全な釣行の為の装備・準備物 5月25日
7 岡山 真鍋 孝見 2月10日 2月10日 13 36 13 36 岡山南ふれあいセンター 普通救命士更新・新規講習 3月31日
8 備後 井上 研治 5月19日 5月19日 7 60 7 31 ベイタウン尾道 県漁連前 熱中症予防・対処方法 6月15日
9 広島 河村 勲 7月28日 13 70 島根県浜田市浜田消防署 応急手当の基礎知識・救命処置訓練
10 山口 野 重光 6月30日 6月30日 5 30 4 28 下関中央消防署 救命講習と防災講習 6月30日
11 北九州 中村 誠志 3月17日 3月17日 5 20 5 16 小倉北区長浜末広公民館 協会事故防止部長による事故防止規程等の周知講習会ほか 3月19日
12 愛知 木下 信男 9月29日 5 25 田原市消防署赤根分署 心肺蘇生・AED
13 中部 荒川 進 8月25日 3 35 敦賀市公民館 「交通安全KYT手法」に沿った事故回避訓練
14 宮城 伊東 順孝 2月3日 2月3日 4 18 4 18 IR利府駅コミニュチーセンター 救命救急の心肺蘇生法・AED 3月6日
15 北海道 井森 哲也 4月28日 4月28日 5 20 5 30 苫小牧SC特設会場 釣り場におけるマナー、危険予測、対策の意識付け 4月30日
16 長崎 田中 孝司 5月19日 5月19日 2 12 2 11 西海町・大瀬戸町海岸 釣行時ヒヤリハット(KYT)講習 5月21日
17 千葉 町田 富士雄 4月13日 4月13日 4 20 2 7 君津勤労者会館会議室 ロープワーク(もやい結び)実習講習 4月15日
18 北陸 三上 満 6月2日 6月2日 3 12 3 15 氷見市島尾海水浴場 伏木海上保安庁より危険回避について、AEDの使用講習 6月19日
19 鳥取 佐伯 全希 3月10日 3月10日 1 10 1 6 鳥取県東部行政管理消防署 心肺蘇生・AED実技と救命処置、応急手当 3月11日
20 三重 岩本 浩 5月26日 5月26日 7 50 7 40 尾鷲港第4岸壁 海上保安部安全講和 6月2日
21 大分 杉元 繁治 4月21日 4月21日 2 20 2 14 臼杵市消防署 救命救急の心肺蘇生法・AED 4月22日
22 和歌山 笹本 貴生 8月25日 3 15 和歌山東消防署 心肺蘇生・AED
23 東京 亀田 智浩 1月20日 1月20日 6 16 6 16 東京都北区滝野川東区民センター 海難事故防止とロープワーク講習 3月4日
24 島根 土井 公明 3月10日 3月10日 2 15 2 12 浜田お魚センター前 ロープワーク・救命具の使用方法 3月29日

  総数 計画数 実施実績 計画割合 実施割合 計画対実施割合
協会数 24 24 15 100% 63% 63%
クラブ数 184 179 68 97% 37% 38%
人数 1,990 799 300 40% 15% 38%

「釣行時事故防止啓蒙標語」入選作品


No. 氏名 協会名 所属クラブ 標語 得票 入選賞
1 尾形 丹士 徳島協会 悠友サーフ 高齢化 自覚が防ぐ 釣り場事故 9 最優秀
2 藤本 博士 徳島協会 徳島投友会 身に着けよう ルールと マナーと 救命具 7 優秀
3 山地 秀紀 香川協会 香川ドリームサーフ 無理のない ゆとりの計画 安全釣行 6 優秀
4 小池 勝 島根協会 GACサーフ 記録より 記憶に残る 安全釣行 6 優秀
5 神澤 昭政 岡山協会 岡山フェニックスサーフ 他人事と 思う心に 事故が待つ 6 優秀
6 中原 重久 愛知協会 愛知えのみやサーフ 帰り道 眠気が来たら 即仮眠 6 優秀
7 岡崎 芳彦 岡山協会 岡山フェニックスサーフ 事故防止 楽しい釣りの 合言葉 5 優秀
8 坂東 孝昭 徳島協会 徳島県南投洋会 無理をせず 安全第一 笑顔の帰宅 5 優秀
9 平山 義隆 北九州協会 小倉メゴチサーフ 少し寝て スッキリゆっくり 帰り道 5 優秀
10 藤坂 博文 徳島協会 徳島ひげサーフ 悪天候 どうして止めない その釣行 5 優秀
11 大石 富士夫 香川協会 香川ドリームサーフ 穴場でも 優先順位は 命から 5 優秀
12 山西 邦男 愛媛協会 道後サーフ ポイントへ はやる気持ちに ブレーキを 4 佳作
13 平山 義隆 北九州協会 小倉メゴチサーフ 釣れずとも 無事故に勝る 土産なし 4 佳作
14 上田 真二 岡山協会 恵比寿サーフ 悪天候 行く勇気より 待つ決断 4 佳作
15 荒木 淳二 長崎協会 インターナショナル長崎サーフ 仕掛けより 先ずは命の 力糸 4 佳作
16 荒木 淳二 長崎協会 インターナショナル長崎サーフ あきらめの 勇気が繋ぐ 明日の釣り 4 佳作
17 藤原 知秀 香川協会 香川ドリームサーフ 事故防止 ライフジャケット 命綱 4 佳作
18 薬師寺 定生 兵庫協会 三ッ星サーフ 一人より 友達誘って 安心釣行 4 佳作
19 渡辺 敏夫 兵庫協会 三ッ星サーフ 怪我をして 初めてわかる 単独行動 4 佳作
20 長崎 豊彦 高知協会 高知サーフ 事故防止 急がず 焦らず ゆとり持ち 4 佳作
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