|
|
| 大阪協会 |
|
事故防止講習会と言うと若干堅いイメージに聞こえますが、大阪協会では「海上保安監部」の協力を得て、わかりやすい講習をおこない、事故を未然に防ぐことを主眼にして開催しております。
大阪協会 事故防止部長 高津 光司
|
|
|
| 兵庫協会 |
|
兵庫協会のモットーである「楽しみを釣る」ために、協会では事故を「しない」「させない」「起こさない」の教訓を伝承し、安全、安心の釣行に対する啓蒙活動を推進しています。
兵庫協会 事故防止部長 岡 文耀
|
|
| 開催日 |
令和8年3月8日(日) |
| 開催場所 |
神戸市立垂水水産会館 |
| 参加者数 |
9クラブ21名 |
| 講習内容 |
神戸海上保安部、警備救難課のご協力を得て「海浜事故統計及び対策他について」の講習を実施しました。
@ 神戸・西宮管内における5年間の海浜事故発生内訳区分の紹介及び原因対策について
5年間にて釣り中の事故者数164人、海中転落が122人・74%を占めており、うち50人・41%が死亡事故
溺死が48人・96%のうち非着用が80%もあり救命胴衣がいかに大切である等の教授。
・釣り中の事故防止5つのポイントや南海トラフ巨大地震時の津波浸水想定について
播磨地域、阪神地域、淡路地域の最高津波水位、最短到達時間の教授による退避時間の考慮。
A 救命胴衣膨脹型の自動型と手動型があり点検・確認の実施をおこなった。
B 救難方法についてタモ網や水バケツ、クーラーボックスの使用実演によるポイント等の教授。
C 4班に分かれロープ使用時のもやい結びの講習・実技練習を受けました。 |
| 感想 |
皆さんの救命胴衣膨脹型は自動式・手動式?わかりますか、海中転落時の対応方法、動作時間が分かり大変勉強になり良かった。上記以外にも質疑応答が色々とあり確認でき大変良かった。 |
| 今後の取り組み |
今回、参加できなかったクラブ(部員)に資料を配布しますので共有し参考にして貰います。 |
|
|
|
|
| 徳島協会 |
|
事故防止部長に就任するにあたり事故ゼロが継続できるよう、役員会や講習会などを通じ会員すべてに「安全第一」の啓蒙活動を進めていきたいと思います。
徳島協会 事故防止部長 藤阪 博文
|
|
|
| 高知協会 |
|
無理の無い釣行計画を立てるとともに、講習会では適切な救急処置を学び事故防止の啓蒙を図ります。
高知協会 事故防止部長 蒲原 邦彦
|
|
|
| 愛媛協会 |
|
「釣りの楽しみをいつまでも感じていられるように、無理のない釣行計画と釣り場での安全を呼びかけるとともに、緊急時の対応と処置について普及啓蒙に努めます。
愛媛協会 事故防止部長 菅 雅彦
|
|
|
| 香川協会 |
|
釣行は楽しいのですが事故を起こしてしまうと台無しになってしまいます
無事に家に帰ることができてこその遊びであることを念頭に置き、過去の事例を学んだり、事故の未然防止のための啓蒙を図っていきたいと思います。
香川協会 事故防止部長 北條 保
|
|
|
| 岡山協会 |
|
例年の事故防止講習会は各クラブから参加があり、意識の高さを感じているが一方で継続することの重要さも痛感しており、今後も積極的に取り組んで行きたいと考えている。また、当協会も会員の減少に歯止めがかからず、また平均年齢も上昇して行く中、今後の講習会テーマも、その当たりを意識したものを取り入れていく必要があると考えており、釣りを楽しむ団体として「安全に」を最優先にした協会として運営を行っていく所存である。
岡山協会 事故防止部長 真鍋 孝見
|
|
| 開催日 |
令和8年3月8日 |
| 開催場所 |
岡山市南区南消防署3階 |
| 参加者数 |
7クラブ16名 |
| 講習内容 |
朝9時から12時まで、応急手当等のビデオ 2 心肺蘇生の実施&AEDの全員に2回ずつ実施 |
| 感想 |
1年に一度なので毎回出席しないと中々覚えにくいことを実感 |
| 今後の取り組み |
クラブ数の減少で出席者か少ないので協会で検討を要する。 |
|
|
|
|
| 備後協会 |
|
備後協会の事故防止委員長としては、あまり釣果にとらわれずに健康に気をつけ、きれいな海で楽しく釣りが出来るように心がけています。
安全第一に取り組んでおります。
備後協会 事故防止部長 井上 研治
|
|
|
| 広島協会 |
|
消防、海上保安庁殿に事故に関する指導を仰ぎ会員の事故防止の啓発を図り指導いたします。
広島協会 事故防止部長 河村 勲
|
|
|
| 山口協会 |
|
山口協会では、事故に際して適切な応急処置ができるよう、消防署の協力を得て開催しております。
山口協会 事故防止部長 靏野 重光
|
|
|
| 北九州協会 |
|
安全とは、怪我をしない、怪我をさせない事と教えられた。自分で充分に注意して行動していたとしても、他人から見た場合に、不安な行動をしている。その時、指摘して改めるように指導する事が、連盟や協会さらにクラブ組織ではないかと思います。安全を図るにはそれなりのコストが掛かるものです。教育・訓練・実践を繰り返しおこなって体得する。事故が発生したら対策会議を開き再発の防止を図るなど、中々容易ではないが専門家(海上保安部や消防署等)に協力をお願いして出来るだけコストの掛からない方法で教育訓練をして、安全安心して釣りが出来るよう、日ごろから心がけなければと強く思います。
北九州協会 事故防止部長 中村 誠志
|
|
| 開催日 |
2026年3月8日(日) |
| 開催場所 |
北九州市小倉北区長浜公民館 |
| 参加者数 |
3クラブ12名 |
| 講習内容 |
(1)海のメカニズムと危険エリア@風・波・潮の干満A海上における危険Bビーチにおける危険C磯場による危険D(2)転ばぬ先の知恵@日常に潜む意外な事実−ケガの現場は家庭内(転倒・転落・つまずく・滑る・ヒートショック・誤飲・熱中症)(3)運転時の危険性1(災害時の対応・夜間運転) |
| 感想 |
協会平均年齢は65歳を超え釣行時の安全管理も重要だが、生活における危険意識も重要 |
| 今後の取り組み |
事故防止への啓蒙強化、および自己管理啓発、事故、災害発生時の対応 |
|
|
|
|
| 愛知協会 |
|
コロナ禍の中で、今年の事故防止講習会も難しくなる中、安全に釣行するために無理のない釣行計画で家を出て帰宅するまでを、そして皆さんが楽しく活動できるように、また、コロナ感染防止も含め講習会を開催して意識向上を図り活動を継続していけるように努めて行きたいと思います。
愛知協会 事故防止部長 河辺 和敏
|
|
|
| 中部協会 |
|
中部協会としても「安全で楽しい釣り」をする為に、釣り場での安全対策はもちろん、釣り場への行き帰りの道中での安全も考慮に入れ、啓蒙活動に努めていきたいと考えています。
中部協会 事故防止部長 家田 宏治
|
|
|
| 宮城協会 |
|
この度、新しく宮城協会の事故防止委員長に就任いたしました。協会では2011年3月11日に発生した『東日本大震災』以降、地震や津波に対する注意喚起を徹底し、釣り場で強い地震に遭遇した場合には速やかに釣りを中止し、すぐに海から離れ、各クラブの連絡網により安否確認の徹底を諮っています。また、ここ2年は新型コロナの影響により行事開催を見合わせておりますが、毎年2月新年総会後に事項防止講習会を開催し、消防士を招聘して、人工呼吸や&心肺蘇生の仕方やAEDの使い方等教わります。
一度講習を受けても、1年経つとやり方が変わったり忘れたりするので、しっかり身に付くように継続して積極的に参加してもらうよう、協会員に喚起していきたいと思います。
宮城協会 事故防止部長 山田 政幸
|
|
| 開催日 |
2026/3/15 |
| 開催場所 |
石巻市長浜海岸駐車場 |
| 参加者数 |
3クラブ28名 |
| 講習内容 |
宮城協会春季投げ釣り大会後、ライフジャケットの必要性に関する注意喚起および、タイプ別のライフジャケット着用実践等 |
|
|
|
|
| 北海道協会 |
|
北海道協会では、会員一人ひとりが、手本となるよう、釣り場での安全とマナーを厳守し、釣り人全体が楽しい活動ができることを目的に講習会を開催しております。
北海道協会 事故防止部長 井森 哲也
|
|
|
| 長崎協会 |
|
長崎協会は諸先輩方が築き上げた「安全第一とマナーの遵守」と言う心得をモットーに全協会員が安心・安全な釣行ができるよう、啓蒙していきます。
長崎協会 事故防止部長 田中 孝司
|
|
|
| 千葉協会 |
|
千葉協会では所属会員が広域に在住し、釣り場までの道路交通事情にも油断できない面があります。したがって安全に無理の無い釣行を心掛けています。次に、釣り場における行動では何より事故を未然に防ぐ事を第一に考えると共に、万が一の備えとしての判断力をマスターできるような講習会を実施しております。また、会員に現役の消防救急隊員が所属しているので、充実した事故防止講習会を開催できていると自負しております。
千葉協会 事故防止部長 町田 富士雄
|
|
|
| 北陸協会 |
|
北陸協会では、救命救急講習会やAEDの使い方の講習会、海上保安庁による講演会など、協会員だけでなく、一般の方にも参加していただいて、毎年趣向を変えながら事故防止講習会も開催しています。毎年のようにどこかで起きている釣りでの事故、不幸にも死亡事故などがあれば、そのことによって立ち入り禁止区域が増えたり、釣り人によって引き起こされた事故で釣り場が無くなっていくといった状況も出てきています。
安全で楽しい釣りのために、環境美化活動や救命救急講習会など釣り人の為になる活動を行っていきたいと思っています。
北陸協会 事故防止部長 大野 等
|
|
|
| 三重協会 |
|
事故防止への関心は高く協会行事の中でも参加者が多い行事になっています。
三重県の場合、東南海地震が想定されているエリアになるので、特に津波に対する関心が高く今後もこの活動を続け事故防止への意識向上に努めてゆきます。
三重協会 事故防止部長 岩本 浩
|
|
|
| 大分協会 |
|
このたび大分協会の事故防止部長を担当するにあたり、釣りは楽しいが危険リスクが伴うことを常に念頭にいれなければならないことを感じております。事故が発生した時の対処、事故が起きた要因等について会員へ周知と啓発を行い事故防止に努めていきたいと思います。
大分協会 事故防止部長 今宮 一彦
|
|
|
| 和歌山協会 |
|
和歌山協会発足以来今日まで怪我、事故もなくやって来ました。これからも永久に事故怪我のない様指導して行きたいと思います。
和歌山協会 事故防止部長 笹本 貴生
|
|
|
| 東京協会 |
|
東京協会では、「趣味の釣において事故が起きてはいけない、起こしてはいけない」と言う大前提に基づき会員が過去にヒヤリ・ハットした経験等を話合い 未然に事故を防ぐ事を目的としたKYT活動をしています。
また、全ての会員に事故防止活動の意識を持って貰う為に、事故防止部長を各クラブに2年毎に持ち回りとし其々が担当として、事故防止講習会を行って来ました。そして昨年やっと全クラブが経験いたしました。この活動は、繰り返し行う事が必要で 常に意識を持って釣行出来る様に頑張ります。
東京協会 事故防止部長 井上 富浩
|
|
| 開催日 |
令和8年1月25日 |
| 開催場所 |
東京都北区滝野川東区民センター |
| 参加者数 |
5クラブ15名 |
| 講習内容 |
・漁業権 漁業と遊漁の関係を講義
・海上保安庁「釣りをする際の行動について」を読み合わせ
1.無理をしない
2.単独行動をしない
3.釣行計画を第3者に伝えておく
4.立ち入り禁止区域に入らない
事故事例 |
| 感想 |
漁業権が免許制であることを説明。免許の意味を自動車運転を例に解説し、理解を得られたと思う。海上保安庁「釣りをする際の行動について」の読み合わせでは特に多くの事故事例を共有できたことにより安全意識を高めることができた。 |
| 今後の取り組み |
座学だけでなく、ロープワークなど、体を動かした実習も行っていきたい。 |
|
|
|
|
| 島根協会 |
|
釣りに際しての事故防止は、協会の最優先のテーマとしてあらゆる機会において会員に注意換気を促しながら絶無を期す所存です。
釣り場での転落、水難事故などは勿論ですが、その釣りの前後における交通に絡む無事故無違反防止をも含めて“不幸な会員を一人も出さない”ことを第一に掲げて取り組んでいきます。また、救急救命講習などにも積極的に参加して救急救命処置を学ぶなど、全会員の事故防止意識の浸透を図っていきたいと思います。
島根協会 事故防止部長 土井 公明
|
|
|
|
事故防止講習会登録・報告一覧表
| No. |
協会名 |
事故防止 部長 |
クラブ |
会員 |
開催 予定日 |
受講予定者 |
開催日 |
受講者数 |
クラブ 参加率 |
開催場所 |
講習内容 |
| クラブ |
人数 |
クラブ |
人数 |
| 1 |
大阪 |
高津 光司 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 2 |
兵庫 |
西岡 義弘 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 3 |
徳島 |
藤阪 博文 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 4 |
高知 |
蒲原 邦彦 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 5 |
愛媛 |
菅 雅彦 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 6 |
香川 |
北條 保 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 7 |
岡山 |
居樹 寿志 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 8 |
備後 |
井上 研治 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 9 |
広島 |
高須賀 幸彦 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 10 |
山口 |
野 重光 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 11 |
北九州 |
中村 誠志 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 12 |
愛知 |
河辺 和敏 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 13 |
中部 |
家田 宏治 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 14 |
宮城 |
山田 政幸 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 15 |
北海道 |
井森 哲也 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 16 |
長崎 |
吉田 朗 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 17 |
千葉 |
町田 富士雄 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 18 |
北陸 |
大野 等 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 19 |
三重 |
岩本 浩 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 20 |
大分 |
今宮 一彦 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 21 |
和歌山 |
笹本 貴生 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 22 |
東京 |
三堀 利幸 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 23 |
島根 |
土井 公明 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 合計 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
「釣行時事故防止啓蒙標語」入選作品
| No. |
氏名 |
協会名 |
所属クラブ |
標語 |
得票 |
入選賞 |
| 1 |
尾形 丹士 |
徳島協会 |
悠友サーフ |
高齢化 自覚が防ぐ 釣り場事故 |
9 |
最優秀 |
| 2 |
藤本 博士 |
徳島協会 |
徳島投友会 |
身に着けよう ルールと マナーと 救命具 |
7 |
優秀 |
| 3 |
山地 秀紀 |
香川協会 |
香川ドリームサーフ |
無理のない ゆとりの計画 安全釣行 |
6 |
優秀 |
| 4 |
小池 勝 |
島根協会 |
GACサーフ |
記録より 記憶に残る 安全釣行 |
6 |
優秀 |
| 5 |
神澤 昭政 |
岡山協会 |
岡山フェニックスサーフ |
他人事と 思う心に 事故が待つ |
6 |
優秀 |
| 6 |
中原 重久 |
愛知協会 |
愛知えのみやサーフ |
帰り道 眠気が来たら 即仮眠 |
6 |
優秀 |
| 7 |
岡崎 芳彦 |
岡山協会 |
岡山フェニックスサーフ |
事故防止 楽しい釣りの 合言葉 |
5 |
優秀 |
| 8 |
坂東 孝昭 |
徳島協会 |
徳島県南投洋会 |
無理をせず 安全第一 笑顔の帰宅 |
5 |
優秀 |
| 9 |
平山 義隆 |
北九州協会 |
小倉メゴチサーフ |
少し寝て スッキリゆっくり 帰り道 |
5 |
優秀 |
| 10 |
藤坂 博文 |
徳島協会 |
徳島ひげサーフ |
悪天候 どうして止めない その釣行 |
5 |
優秀 |
| 11 |
大石 富士夫 |
香川協会 |
香川ドリームサーフ |
穴場でも 優先順位は 命から |
5 |
優秀 |
| 12 |
山西 邦男 |
愛媛協会 |
道後サーフ |
ポイントへ はやる気持ちに ブレーキを |
4 |
佳作 |
| 13 |
平山 義隆 |
北九州協会 |
小倉メゴチサーフ |
釣れずとも 無事故に勝る 土産なし |
4 |
佳作 |
| 14 |
上田 真二 |
岡山協会 |
恵比寿サーフ |
悪天候 行く勇気より 待つ決断 |
4 |
佳作 |
| 15 |
荒木 淳二 |
長崎協会 |
インターナショナル長崎サーフ |
仕掛けより 先ずは命の 力糸 |
4 |
佳作 |
| 16 |
荒木 淳二 |
長崎協会 |
インターナショナル長崎サーフ |
あきらめの 勇気が繋ぐ 明日の釣り |
4 |
佳作 |
| 17 |
藤原 知秀 |
香川協会 |
香川ドリームサーフ |
事故防止 ライフジャケット 命綱 |
4 |
佳作 |
| 18 |
薬師寺 定生 |
兵庫協会 |
三ッ星サーフ |
一人より 友達誘って 安心釣行 |
4 |
佳作 |
| 19 |
渡辺 敏夫 |
兵庫協会 |
三ッ星サーフ |
怪我をして 初めてわかる 単独行動 |
4 |
佳作 |
| 20 |
長崎 豊彦 |
高知協会 |
高知サーフ |
事故防止 急がず 焦らず ゆとり持ち |
4 |
佳作 |
|