| 1975年 |
セフティ種目(SS種目)の新設(道糸 2号・オモリ 25号・力糸あり 固定リール) |
|
| 1979年 |
セフティ種目(SS種目)をST種目に改正 |
|
リールは市販のものを使用し改造を認めない。 |
|
| 1980年 |
キャスティングルールおよび種目の見直し(1〜4種目・ST-A・ST-B・ポイント・普通団体・ST団体) |
|
| 1994年 |
日本記録は,全日本SC連盟の主催する大会のみとする。 |
|
ポイント種目のルール見直し(距離 90m→100m・フェアーゾーン15m→10m),正式種目として追加 |
|
| 1998年 |
女性種目の新設(道糸 2号・オモリ 15号・力糸あり 固定リール) |
|
ポイント団体種目の新設(3名1組の団体とする) |
|
| 1999年 |
1,2種目のルール改正により固定リール部門追加 |
|
普通種目の投てきコート幅を 6m→10mに変更 |
|
| 2000年 |
1種目のルール改正(国際ルールに変更 道糸 5号・オモリ 30号・力糸あり) |
|
普通団体種目の変更 (1種目のルール変更のみ) |
|
FG種目の新設(フリー種目のグランドシニアの部 60歳以上) |
|
| 2003年 |
1種目のルールを,一部元に修正(道糸 7号・オモリ 30号・力糸なし 回転・固定リール) |
|
5種目の新設 A・B(FG種目の見直し 60才未満・60才以上) |
|
元6種目の復活(道糸 2号・オモリ 25号・力糸あり 固定リール) |
|
女性種目のルール改正(道糸 2号・オモリ 25号・力糸あり 固定リール) |
|
ST種目のルール改正 A・B(年令の見直し 50才未満・50才以上) |
|
普通団体種目の変更 (1種目のルール変更のみ) |
|
ポイント団体種目の変更 (3名から4名の団体種目に変更) |